リバティベル | 札幌屈指の老舗ステーキ屋さんのお肉は超柔です

老舗ステーキ リバティベル

こんにちは!まろ(@Tsuregusa_remix)です!

今回は昭和59年創業の老舗ステーキハウスリバティベルさんに行ってきました!

35年以上も愛されているステーキ屋さんの味を堪能してきましたので、ご紹介します!

ステーキハウス リバティベル

以前は大通りにお店がありましたよね。

学生のころ、ステーキハウスってお高いんでしょう…とビビって入れなかった思い出が…

今は、豊平区にお店を移転され、36号線沿いにあります。

ここは、以前はお好み焼き屋さんの「ひなちゃん」が入ってた場所ですね。

住所 北海道札幌市豊平区豊平3-4-2-16
TEL 011-555-7836
営業時間 11:30~22:00(L.O.21:30)
定休日 水曜日
座席数 24席 (カウンター 8席、テーブル 4×4席)
駐車場 店横 1台、契約駐車場 1台、午後4時以降お隣のそば屋の前 4台
公式サイト  – 

 

メニュー

[ngg src=”galleries” ids=”5″ display=”basic_thumbnail” thumbnail_crop=”0″]ステーキのメニューだけでこんなに種類があります。

さすがステーキハウスだけあってTボーンステーキもありますね。

レギュラー 270g  + ライス

レギュラーステーキ270g

に、肉の威圧感が半端ない…です。

鉄板の限界に挑戦しているのが一瞬でわかりますね笑

ステーキ レギュラー 270g

別角度から。

決してペラペラな肉じゃないことをわかっていただけるでしょうか。

 

実食

切ったステーキ

備え付けのソースをふりかけ、お肉の上にちょこんとのったバターを伸ばし伸ばし。

威圧感たっぷりのお肉を、一口で戦えるサイズに切り分けて、と。

さっそくいただきます。

 

え、これ赤身肉ですか?

超絶柔らかいんですけどー!!

 

いや、まぁ切った時に想像できてましたけどね笑

歯応えがあって、じっくり噛み込むステーキを想像してました。

が、ナイフがなくても最悪、はしがあれば肉を切ることができそうな感じの柔らかさで、もちろん歯で噛み切ることもできちゃう感じ。

ちゃんと肉の味もあって、肉を喰らってる感じもします!

トッピング

食べるラー油メニュ

この食べるラー油がめっちゃ気になっていて、最初は注文しなかったんですが、我慢できずに追加で注文しました。

食べるラー油

なんの油なんでしょう…ごま油ではない気はします(個人的予想)

でもほんのりガーリックのいい香りが。鼻をかすめていきます。

もういっかい食欲マックスです。

ご飯にラー油

ご飯にのせていただいたり。

ステーキソースにラー油

ステーキソースに混ぜて。

お肉にラー油

お肉にのせていただいたり。

これは、なんでしょう。止まりませんねw

お肉の味を邪魔するわけじゃないんですけど、ガーリックの香りが箸を、いやフォークとナイフを止められなくさせますw

最初の威圧感で、これは相当な量があるな…と思ったのもつかのま、気付いたら食べ終わってました。

ごちそうさまでした!

ステーキハウス リバティベルさん おすすめまとめ

いやー美味しかったです。

今でこそ、ステーキって食べるところがいろいろありますし、柔らかいお肉を食べられるところはありますが、昭和59年ともなると、今のようにはなかったんじゃないでしょうかね。

35年の時を経ても、通用するこのステーキの質。体験できて幸せでした。

皆様もぜひ味わってみてください!

 

 

住所 北海道札幌市豊平区豊平3-4-2-16
TEL 011-555-7836
営業時間 11:30~22:00(L.O.21:30)
定休日 水曜日
座席数 24席 (カウンター 8席、テーブル 4×4席)
駐車場 店横 1台、契約駐車場 1台、午後4時以降お隣のそば屋の前 4台
公式サイト  –